低身長の子供は栄養が足りていないんだろうか

「乳」という文字があることから、てっきり乳酸菌は乳製品からとるんだと勘違いしていました。何となくちょっと恥ずかしい思いです。

 

娘のインフルエンザ対策の接種に受診しました。

私は注射の瞬間は怖くて視認できないのに、娘はまだ6歳だが、注射をしっと見てうたれています。
予防接種が完了した後は怖い!と伝えていました。

 

見ているからなおさら怖いんじゃないかな?と感じましたが、何も語れませんでした。私にとっては乳酸菌サプリと言われれば、何てったってビオフェルミンです。

小さい頃からあったサプリメントであり、下痢だったり便秘だったりはたまた腹痛だったりした時も、いつも私のお腹を守ってくれていました。「人には人の乳酸菌」とCMのセリフでありますが、私にとってみれば効果がある乳酸菌サプリは、ビオフェルミンとなります。アトピーになると非常にきびしい症状になります。
季節を問わず一年中耐え難いかゆみとの闘いになります。夏場は汗をかくのでかゆみが増し、冬は冬で乾燥のせいでかゆみが増します。
その上、食べ物にもアレルギーがあることも多く、知らずに摂取してしまうと、痒みだけでは収まらず腫れてしまったり、呼吸困難に陥ることもあります。

 

腸や体の健康に乳酸菌が良いというのはみんな理解しています。

ですが、乳酸菌は胃酸にやられてしまうので、しっかり食べても胃酸で死んでしまって効き目が出ないのではという疑いを持つひともいます。実際は乳酸菌が生きてるとか死んでるとか関係なく摂取するだけで腸内の免疫機能向上に貢献して、それが身体の健康づくりに繋がっていくのです。

乳酸菌には多くの効果があるようですが、特に整腸作用に効き目があるとのことです。

 

内臓、腸の中の善玉菌を多くすることで腸の活動が活発になり体内に停滞していた便が出やすくなります。

 

それにより、便秘や下痢が緩和されます。
乳酸菌を日々飲むことで内臓、腸を整える効果が高まります。
乳酸菌をたくさん摂りすぎても特に副作用はありません。
ところが、たとえ身体に良いからとは言ってもヨーグルトなどで過剰摂取してしまうと、カロリーがオーバーする可能性もあります。
体内に吸収できる分量にも限りがあるわけで、ある程度の範囲内に限っておくと確かでしょう。
乳酸菌と言って思い浮かぶのはカルピスでしょう。

 

子供のころから、よく、飲ませてもらってました。その理由は乳酸菌が入っているからです。

母親が毎朝、私に飲ませてくれました。

そのわけで、私は便秘の経験がありません。もしかしたら、カルピスを飲用していたおかげでとても健康体になりました。実は、最近の研究でインフルエンザを予防していくには乳酸菌は効果が高いということが分かり始めてきました。

インフルエンザの症状をワクチンだけで完全に防いでいくことは出来ません。

 

常日頃から乳酸菌を摂取していくことで免疫力というものが向上して、インフルエンザを予防してくれたり、症状を和らげてくれる効果があるのではないかと考えられているんです。